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男性型脱毛症治療薬のオンライン処方

AGA治療薬

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)

当院では、AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)を取り扱っております。
扱っている薬は、国産の3種類で、どれも抜け毛の原因となるホルモンを抑制し、抜け毛を防ぎ、発毛を促す薬となっております。
しかし、髪の毛は男女に関係なく、1か月に1センチ程度しか伸びません。
そのため、AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)の服用を始めたからといって、急に髪の毛が増えることはまずありません。
効果を実感するためには、少なくとも3か月~6か月程度の連続服用が必要になります。

AGA(男性型脱毛症)セルフチェック

1.父、父方の祖父母のいずれかに薄毛の人がいる
2.母、母方の祖父母のいずれかに薄毛の人がいる
3.以前に比べて、抜け毛が増えた
4.産毛のような細く短い髪の毛が多くなり、昔に比べハリやコシがなくなった
5.思春期以降に髪の毛が薄くなり始めた
6.薄毛が徐々に進行している
7.額の生え際から髪の毛が後退してきた
8.頭頂部の髪の毛が薄くなってきた

上記のうち、3つ以上当てはまる場合には、AGA(男性型脱毛症)が疑われます。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)価格

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬) プロペシア錠 28日分 8,800円(税込)。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬) フィナステリド錠 28日分 6,000円(税込)。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬) ザガーロカプセル 30日分 11,250円(税込)。

予約料550円と送料550円(税込)がかかりますので、
薬代金に1,100円をプラスした料金が合計金額となります。
1度の処方量は、3ヶ月分を限度としておりますので,ご了承ください。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)診察予約の仕方

当院では、CLINICSによる遠隔診療を利用しております。

1.下のQRコードを読み取って,
  「オンライン専用アプリCLINICS」のダウンロード行い,
  アカウントを作成して,診療予約をしてください.

あいざわクリニックQRコード

2.対面診療や電話でのお問い合わせも承っております。

アプリの利用の仕方やアプリのダウンロード方法・操作方法についてご不明な点がありましたら、CLINICS患者様専用相談窓口(0120-13-1540)までお問い合わせください。

オンライン診療は、予約から受診、支払いまでをインターネットを通して行うことができる新しい通院のかたちです。
仕事が忙しい方、育児中の方、定期的な治療が必要で通院がご負担になっている方も、ご自宅などから診察を受けることができます。

 

ご利用に必要なもの

オンライン診療は、予約から受診、支払いまでをインターネットを通して行うことができる新しい通院のかたちです。

スマートフォン・パソコン・タブレットとクレジットカード・保険証です。
オンライン診療を受けるには、インターネットに繋がったスマートフォンやパソコンが必要です。

ご利用の流れ

1.会員登録
上記記載のCLINICSのアプリまたはWebサイトから会員登録を行ってください。

2.予約
アカウントの登録が完了しましたら、希望される診療日時にて予約を行ってください。

3.オンライン診療
予約日時になりましたら、医師からアプリまたはパソコンに着信がありますので、ご自宅や職場など通信状況が良い場所で診察を受けてください。

4.会計
診療費などは診察後にご登録のクレジットカードにて決済されますので、会計の待ち時間がありません。

決済

5.薬の受け取り
診察の結果、お薬が処方された場合は、お薬がご登録いただいた住所に送られます。

※オンライン診療は、対面診療と組み合わせてご利用いただけます。
医師から来院するように指示があった場合には、来院して対面で受診してください。
※オンライン診療での医薬品の処方は、必要性・有効性とそのリスクを踏まえたうえで、医師の判断のもと行われています。

AGA(男性型脱毛症)プロペシア錠とは

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)であるプロペシア錠は、2005年に日本で初めて認可されたAGA治療薬です。
MSDの調査によりますと、プロペシアの薄毛改善効果は、服用者の約8割と高い結果が出ており、プロペシア錠を6ヵ月以上続けた男性の90%が効果を実感しています。

プロペシア錠に含まれる有効成分フィナステリドは、AGA(男性型脱毛症)の原因である「ジヒドロテストステロン(DHT)」の増殖を抑える効果が期待できます。
ジヒドロテストステロン(DHT)は、5αリダクターゼとテストステロンが結びつくことで発生する物質で、ヘアサイクルの成長期を短くしてしまう抜け毛の原因の1つです。
プロペシア錠には、ジヒドロテストステロン(DHT)の生成そのものを阻害する効果があるので、毎日正しく飲み続けることで抜け毛を防止することができます。
プロペシア錠は1日1錠服用するだけです。
服用する時間も食前、食後、就寝前など一切自由です。お酒との併用も全く問題ありません。
飲み始めて大体3ヶ月くらいで効果がでてきますが、毛髪量の変化など、効果を感じるまでにはおよそ6ヶ月以上かかり、継続した服用が必要となります。
途中で服用を中止してしまったり、効果が出たからといって服用をやめてしまうと元に戻ってしまいますので注意が必要です。
飲み始めて3ヶ月前後に抜け毛の減少などの効果が表れ、半年ほどで周囲の人に気がつかれるほどの効果が期待できます。
さらに数ヶ月で、あきらかな抜け毛の 減少や毛髪のボリュームを感じるほどの変化があり、プロペシア服用から1年目以降には、薄毛が気にならなくなったというほどまでに改善された方もいらっしゃいます。
なお、3年間服用された方の98%に何かしらの変化や脱毛の改善がみられています。

プロペシア効果

プロペシア錠を服用しても、人それぞれの体質やヘアサイクルの乱れなど状態が異なるため、症状の改善や発毛のスピードなどには個人差が出てしまいます。
効果が出にくい方も稀にいますが、そもそも服用方法が間違っているという場合もよくありますので、医師から説明された量や頻度を必ず守り、正しく服用していただくことが大切となります。

AGA(男性型脱毛症)ザガーロカプセルとは

ザガーロカプセルはアメリカの製薬メーカー、グラクソスミスクライン社が開発したプロペシア錠に次ぐ最新のAGA治療薬です。
ザガーロカプセルの主成分であるデュタステリド(Dutasteride)はAGA(男性型脱毛症)の薄毛の原因である悪ジヒドロテストステロン(DHT)に変えてしまう酵素の働きを強く抑制する働きがあります。
このデュタステリドの働きは、プロペシアの主成分フィナステリドと似ていますが、フィナステリドは、男性ホルモンのテストステロンを、脱毛の主な原因として考えられている、ジヒドロテストステロンに変化するための酵素である5α-還元酵素II型の働きを阻害します。
フィナステリドの抑制効果はII型のみです。
それに対し、ザガーロカプセルの成分であるデュタステリドは、このI型とII型のどちらかが結びつくことを抑制します。
特に5αリダクターゼのI型は、テストステロンとの結びつく力が強いといわれているため、ザガーロカプセルは、プロペシア錠やフィナステリド錠よりも高い効果が得られていると考えられます。

ザガーロ 引用:https://www.sbc-hospital.jp/

AGA(男性型脱毛症)治療では、プロペシア(フィナステリド)では効かない場合、より強力なザガーロカプセルが投入されます。
薄毛の投薬治療に最初に使用されるプロペシアと違い、このザガーロカプセルは男性ホルモンの抑制力が高く、さらに比較的副作用も少ない治療薬として知られていますが、ザガーロカプセルはとても高価な薬で、長期的な治療が必要なAGA治療ではかなりの経済的負担になるとの声もあります。
しかし、ザガーロカプセルはプロペシア錠より高い効果があるAGA治療薬であることが証明されており、今後のAGA治療に大きく貢献する可能性が高いお薬です。

AGA(男性型脱毛症)フィナステリド錠とは

2005年に発売されたAGA治療薬である、プロペシア錠(一般名・フィナステリド)と同成分の後発薬としてフィナステリド錠が、2015年に発売されました。
莫大な開発費用がかけられた先発薬のプロペシア錠と比べ、後発薬であるフィナステリド錠は、製造コストが抑えられるため低価格となっています。
しかし、プロペシア錠と全く同じ添加物を使用していたとしても、完全に同じ薬剤ではありませんので、副作用の出現の有無や効果に差が出ることは念頭に置いておくべきポイントです。
これは、どの薬剤の先発品と後発品の違いとして言えることでもあります。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)服用のしかた

服用時間・飲み合わせ

理想的な服用は、24時間ごとです。
しかし、正確に24時間後に服用することは、簡単なことではないと思います。
ですので、毎日時間を決めて、1日1回服用することをおすすめ致します。
食事や他の薬との飲み合わせも、今のところ特に制限はありません。

効果を実感していただくために

効果を実感していただくためには、毎日自分で鏡を見て髪の毛を観察しましょう。

スマホなどで写真に残して、後で見比べられるとより効果が実感できます。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)の副作用は?

1.本剤の成分に対して、過敏症の既往歴がある方

2.妊婦および妊娠している可能性のある婦人・授乳中の婦人

3.女性や小児
内服だけでなく、皮膚を介しても吸収されるため、女性や小児はカプセルから漏れた薬剤に触れてはいけません。
万が一触れてしまった場合には、直ちに石鹸と水で洗い流してください。
また、妊婦、産婦、授乳婦の方にも注意が必要です。
ザガーロカプセルを経口投与した動物実験では、血液中のDHT(ジヒドロテストステロン)の影響により、雄胎児の外生殖器の発達を阻害する可能性がある事が判明しています。
乳汁中に移行するかは、現在のところ不明ですが、授乳婦の方へも禁忌となっています。

4.重度の肝機能障害のある方(ザガーロカプセル)
ザガーロカプセルは主に肝臓で薬物の代謝がされます。
重度の肝機能障害がある方は、禁忌となっています。

5.20歳未満への安全性や有効性は確立されていないため、服用は適応外とされており、使用は禁止されています。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)の効果の違い

1.AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)である、プロペシア・フィナステリドは、下の図で見ると、血漿中濃度が24時間後にはほとんど無くなってしまっている状態です。

2.ザガーロは、下の図で見ると、24時間後と72時間後ではあまり変化がなく、血漿中に残っている状態でした。
  つまり、ザガーロカプセルはプロペシア錠よりも長く効果が続く薬であることが証明されています。

AGA(男性型脱毛症)の原因

AGA(男性型脱毛症)の原因として、まずDHT(ジヒドロテストステロン)という男性ホルモンの一種である物質が脱毛部に高濃度にみられることから、この物質がヘアサイクルの成長期を短くする原因物質と考えられています。
DHT(ジヒドロテストステロン)は5αリダクターゼ(5α還元酵素)という酵素によってテストステロンから変化し生成されます。
このDHT(ジヒドロテストステロン)とは、毛乳頭細胞の細胞質内のアンドロゲンレセプター(AR)と結合することによって、髭などの体毛に対しては成長因子を刺激して、毛を太く成長させる効果を持ちますが、前頭部や頭頂部の毛髪に対しては、毛母細胞の分裂を抑制して、ヘアサイクルにおける成長期を短縮させてしまうという働きを持っています。
通常のヘアサイクルは、約1000日から2000日かけて1周しますが、AGA(男性型脱毛症)の発症によってヘアサイクルが乱れると、ヘアサイクルの成長期が最短100日程度と極端に短縮されてしまうのです。
これはDHT(ジヒドロテストステロン)の生成に関わるリダクターゼ(5α還元酵素)において、体毛では毛の成長を促すシグナルが関与するのに対して、頭部では毛の成長期を阻害するシグナルが関与するためであると考えられます。
ヘアサイクルの成長期が短縮された髪の毛は、十分に育たないままに退行期を迎えることとなります。
ヘアサイクルが乱れて、長く太い髪の毛へと成長できず、細く短い髪の毛が増えてしまうことを軟毛化現象といいます。
この軟毛化現象がAGA(男性型脱毛症)の進行を示しており、薄毛へと繋がってしまいます。

DHTを抑制しAGAの進行を防ぐ

抜け毛や薄毛を進行させてしまうDHT(ジヒドロテストステロン)を抑制するには、どのような方法があるのか説明します。

1.AGA専門クリニックで治療薬の処方を受ける

AGA治療薬にはいくつかの種類があります。
近年では、個人輸入をしている業者から通販で気軽に入手できるケースもあります。
安価で手軽に入手できるということもあり、特に忙しい会社員にとっては便利に映りますが、実はそこには重大なリスクが隠されていることがあります。
医師の診断のもと、適切なAGA治療薬を処方してもらうようにしましょう。

AGAのヘアサイクル

2.DHT(ジヒドロテストステロン)を抑制する

5αリダクターゼ(5α還元酵素)に作用する成分を配合している、プロペシア錠という飲み薬があります。
5αリダクターゼ(5α還元酵素)を抑制することにより、テストステロンとの結びつきを防ぎ、DHT(ジヒドロテストステロン)の生成を阻止するという流れをつくる効果があります。

3.生活習慣を見直す

テストステロンを減少させ、DHT(ジヒドロテストステロン)を増やしてしまう加齢以外の原因は、生活習慣にもあります。
中でも最も重要なことが、食事・睡眠・運動です。

【食事】

亜鉛・イソフラボンには5αリダクターゼ(5α還元酵素)の抑制効果があります。
亜鉛をなるべく多く含む食品(カキ、納豆、レバー、牛肉など)を積極的に摂るようにしましょう。
食事内容の改善がどうしても難しい場合には、サプリメントを活用するのも方法の一つです。
ただし、糖質を摂りすぎてしまうことにより、体内で炎症を起こし、体内のDHT(ジヒドロテストステロン)の生成を増やす原因となります。
その結果、それまで積極的に摂取した食品による効果が無くなってしまいますので、注意が必要です。

【睡眠】

2日の徹夜でテストステロンの増加が止まってしまうと言われているほど、テストステロンの増加にとって睡眠は大切な要素となります。
良質な睡眠のために就寝前のカフェイン摂取などは避け、就寝前1時間はスマホや携帯ゲームを触らないようにして、寝具の工夫をするなど、十分な睡眠時間を確保できるようにしましょう。

良質な睡眠 引用:https://www.shinga-s-club.jp/

【運動】

適度な運動もテストステロンの増加を促す一つの方法です。
運動して汗をかくことによって、DHT(ジヒドロテストステロン)を体外に排出することができます。
また、水分を多く摂り、尿からもDHT(ジヒドロテストステロン)を排出することができます。
自宅で簡単にできるストレッチや、筋肉トレーニングなどでも十分に効果はありますので、なるべく毎日、全身の筋肉を使うような軽い運動を心がけるようにしましょう。

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)の副作用

プロペシア・フィナステリド錠の副作用

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)のプロペシア錠・フィナステリド錠の副作用で最も出現頻度の高いものは性欲の減退です。
その他に、男性機能の低下に関する症状は、勃起機能不全(ED)、射精障害、精液量の減少などが挙げられています。
また、出現頻度が不明とされる副作用は,睾丸痛、血精液症(精液に血が混じること)、男性不妊症、精液の質低下が挙げられています。
AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)に限らず、どのような薬においてもみられる副作用としては、掻痒感、蕁麻疹、血管浮腫、肝機能障害があり、プロペシア錠・フィナステリド錠の服用において最も重症とされるのが肝機能障害です。
肝機能障害になると、倦怠感、発熱、発疹、吐き気・嘔吐、食欲不振、かゆみなどの症状が出ることがあります。
放っておくと重症化し、黄疸(眼球結膜や皮膚の黄染)や脳症、命に関わる肝炎(劇症肝炎)を起こすおそれもあることから、このような症状がみられた場合は、早急な医療機関の受診が必要となります。

ザガーロカプセルの副作用

AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)である、ザガーロカプセルの副作用はプロペシア錠・フィナステリド錠と同じく、性欲の減退、勃起機能不全(ED)、射精障害、精液量の減少といった男性機能の低下に関する症状が挙げられています。
その他、出現頻度が不明とされる副作用は、睾丸痛、精巣腫脹、乳房障害(女性化乳房、乳房不快感、乳房痛)等があり、AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)に限らず、どのような薬においてもみられる副作用としては、頭痛、めまい、掻痒感、発疹、血管浮腫、肝機能障害等が挙げられています。
プロペシア錠・フィナステリド錠と同様に、肝機能障害の症状が現れた場合には、早急な医療機関の受診が必要となります。
また、デュタステリドカプセル(ザガーロカプセル)はプロペシア錠・フィナステリド錠よりも効果持続時間が長いため、副作用出現の割合もその分上がることになります。
また、勃起機能不全は、極度の不安や恐怖等の心のストレスを感じることで起こりやすく、心因性の勃起不全(ED)にもなりかねません。
AGA治療薬(男性型脱毛症治療薬)による副作用の出現率については、臨床試験における出現率は勃起機能不全が4.3%、性欲の減退が3.9%、 精液量の減少が1.3%となっています。

※副作用はどんな薬でも有り得ます。
必ずしも副作用が起きるというわけではなく、副作用が起こらない方も多いです。
個人差が大きいことをご理解の上、服用をお願い致します。

副作用
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